妄想の肥溜めみたいなところじゃないかな

創造的妄想の限界を探るブログと見せかけたただの掃き溜め

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わ、わた、わたし、は、わ、ワ……

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久しぶりな絵の更新!
  1. 2007/07/14(土) 22:41:23|
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ただひたすらに思いつくままに書いていこうと思いました

 拳を硬く握ってぇ、大きく大きく振りかぶりってぇ、ハゲで、デブで、援助交際を迫ってきたキモい顔をした中年男の顔をぶん殴ってやった。鼻から血が噴出して、中年男は手で鼻を押さえた。それから汚い顔をさらに汚く歪ませて、わけのわからない言葉で怒鳴ってきた。日本語を喋れっつーの、と心の中でお願いしつつ、私は中年男の金玉を思い切り蹴り上げた。うぐぅ、とか、ひげぇ、とか、何かそんな感じの謎な叫び声をあげて、中年男は股間を押さえてすたこらさっさと逃げ出した。勝った。私は勝ったのだ。勝利への余韻もそこそこに、私は十メートルぐらい先にある駅に入って、電車に乗った。目指すは我が家。つまりただ帰宅するだけなのだ。それにしても、どーして男の人の股間を蹴ってやると、あんなに死にそうな顔をして痛がるのだろうか。不思議だ。でもおかげでさっきみたいなピンチを乗り切ることができた。ありがとう男性の神秘。幼稚園、小学校、中学校とさんざん蹴りまくってきたおかげで金玉クラッシャーと男子に揶揄されたけれど、その経験が役にたった。本当にありがとう。私はこれからも金玉クラッシャーの名に恥じぬよう、金玉を蹴り続ける事をここに誓います。平成19年6月十八日。金田百合子。17歳。
 まあぶっちゃけ、金玉を蹴るのが快感になってきたのよね、これが。オカズになっちゃうほど。
 とかなんとか電車の中で独り言を呟いていたら、突風吹いて電車がこけて、私は椅子や人の下敷きになって死んじゃった。てへっ。
  1. 2007/06/17(日) 20:47:57|
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突発的文章的更新的なんでも的を付ければ格好いいと思っている的

 ぐさぐさぐさぐさ、とナイフやら包丁やら日本刀やら裁縫針やらありとあらゆる刃物が私に突き刺さった。奇妙なことに痛みはない。その代わりに強烈な快感があった。一瞬にして股間の一物が勃起し射精するほどだった。私は叫んだ。「もっとだ!もっとくれ!」するとかつて読んだ少年漫画に出てきたような巨大な10tハンマーが飛来し、私を押し潰した。全身の骨が砕け、内臓を押し潰す。凄い! なんと味わい深い快感か! 私は完全にはまったことを自覚した。自分ではサドのつもりだったが、本当はマゾだったのだ。しかし気づいてよかった。サドだと思い込んでいた過去の私は、パートナーを縄で縛り付けたり、ろうそくをたらしたり、鞭でいたぶったり。酷い時にはレイプをし、さらには殺してしまったりしたものだ。もちろんそれでも快感は得ていた。でなければ続けなかった。だが私はマゾの持つ素晴らしい快楽を発見した。それはサドの快楽がいかに子供じみているのかを証明するものだった。ああ、早くも体がむずむずしてきた。私は我慢しきれずに、また叫んだ。「もっとだ!もっと酷いことを、もっと痛いことを、もっと苦しいことを私に与えてくれ!」そんな私を、困惑した表情で赤鬼が見る。じらしプレイも、また乙なものである。
  1. 2007/05/29(火) 01:06:34|
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狂騒

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  1. 2007/05/12(土) 20:50:51|
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ほげぇ~!

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テーマ:イラスト - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/07(月) 23:20:51|
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